美容・健康に最適|枝豆とベアレンビール

美容・健康に最適|枝豆とベアレンビール

ダイエットには枝豆!

私は幼稚園の頃に給食に「枝豆ご飯」や「グリンピースご飯」が出てきてから、豆が苦手になった。

いまだにグリンピースは食べれない。

枝豆は、結婚してから食べれるようになった。

畑に行くと、枝豆が植えてあり、収穫作業も手伝う。

嫁の仕事としては、枝豆を茹でる仕事。

どうしても茹で具合を確認しなければならない。枝豆が嫌いとは言えなかった。

ところが、採れたての枝豆の味は違がった。

「おいしい!」。それからは、食べれるようになって、今まで避けていたのがもったいなかった。

最近テレビで、枝豆には栄養がいっぱい入っていることを改めて知った。

肝臓を元気にする力があったり、脂肪を燃焼し、肥満対策にもなる栄養素が詰まっているとのこと。

ダイエットには最適である。

なので、最近は枝豆を夕食の後に食べるようになった。

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地ビールでホップを楽しむ

普段は、お酒は飲まないが、枝豆の時は別。

キンキンに冷えたビールに枝豆。最高の組み合わせ。

岩手にも〝地ビール〟が豊富にある。

岩手の遠野はホップの生産日本一。

キリンの一番搾りはよく岩手のホップと知られている。季節限定でも販売されている。

有名なのは、沢内の銀河高原ビール、遠野の麦酒ズモナ、盛岡のベアレン醸造所。

銀河高原ビールは、宮沢賢治の生誕100周年ということもあり、銀河高原ビールと名付けられたと言われている。

あと、盛岡市の材木町で毎週土曜日よ市が開催されるが、そこでは、ベアレンビールを飲みながらよ市を楽しのが一般的。

常連さんは、ベアレン専用のマイジョッキーで飲んでいる。

今回は、そのベアレンを飲みながらの枝豆。

ベアレンビールは、口当たり爽やかで、枝豆と相性抜群。

そう言えば、ビールのホップは認知症の予防にも効果があるらしい。

普段お父さんが、晩酌でビールと枝豆の組み合わせで飲むことが多いが、これは一つの健康法かもしれない。

でも痛風にもなるので、量はほどほどに…。

では、乾杯~!

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