フジテレビ 何だコレ!?ミステリー|原田龍二の座敷わらし調査

フジテレビ 何だコレ!?ミステリー|原田龍二の座敷わらし調査

フジテレビ 何だコレ!?ミステリー、原田龍二の座敷わらし調査 第7弾

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山形・原田龍二の座敷わらし調査 第7弾!

ミステリー大好き俳優・原田龍二の座敷わらし調査に同行、好評につき第7弾!

今回の宿は、座敷わらし見たさに1年先まで予約がうまるほどの人気宿で、原田の期待値もMAXに!

毎回、必ず不可思議なことが起きるこの調査・・・。

今回も数々の異変がカメラに収められていた!


今、注目の宿!座敷わらし業界的にすごく注目されている宿がある。

そこになんと2連泊とれた!!

ガチな話…。一年先まで予約びっしり。

山形の目撃例多数!予約殺到の人気宿「タガマヤ村」

数々の異変が…。

ここには、座敷わらしの足跡。

5歳の着物を着た女の子。

毎晩何かしらの現象が起きる。

スタッフ…「よく予約とれましたね」

原田「毎日検索していますから」

出会えたら幸せになれる。

場所は、山形県中山町。その宿があるのが、最上川沿いに広がる。

原田…「何か静かだし、歴史を感じるな」

建物はレトロな雰囲気。

これらは全ておよそ120年前の古民家を改築したもので…。

建物が建つ1500坪の敷地を「タガマヤ村」と言い、全てを貸切ることが出来るんだそう。

宿泊する母屋は広々としたレトロなたたずまい。

スタッフ…「ここに泊まった方はどんな体験をしている?」

半助…「色々ありますけど、例えば…。上に座敷わらしが乗ってきたとか、髪の毛を引っ張られたとか」

スタッフ…「ずいぶん積極なんですね」

半助…「くすぐられたとか」

部屋に入ると、全部願い事が書かれた千羽鶴が天上に置いてあった。

スタッフ…「すごい数ですけど」

座敷わらし様に願いを聞いてもらうべく、全国から人々が訪れるという。

そして、奥の部屋には…。

原田…「すごい!感動しちゃう」歓声あげる。

人形が部屋いっぱいにある。これはお客様が持ってきた座敷わらしさんへのお供え物だそうだ。

座敷の奥の床の間に飾られてある、座敷わらしの女の子の絵が飾られてある。

これを待ち受け画面にすると、良いことが起こる。

原田…「俺も撮っておこう。インパクトありますよね。この絵ね。一度みたら忘れられない顔ですよ」

原田…「いるねぇ!いらしゃるね。完全にいるでしょう!!わからないですか?感じるというかもう…」

期待度MAXの原田。

1日目

〝午後8時 お泊り開始〟

何か起こるのか…。今回も。

原田…「座敷わらしさん、お邪魔します。僕は原田と言います。よろしくお願いいたします」

座敷わらしにいつものように、おもちゃを用意。

原田…「座敷わらしさん、この部屋に遊びに来てください」

〝午後10時03分〟

原田…「座敷わらしさん、一緒に遊ぼう。入ってきていいよ。座敷わらしさんの声聞きたいな」

原田…「座敷わらしさん、こんばんは」

だが、期待とは裏腹に物事一つ聞こえない。

電気を消してみる。

だが、その後も何も起こらず。

原田の期待とは裏腹に結局この夜…この日は何も起こらなかった。

2日目

原田…「いったいなぜ、自分の元には現れてはくれないのか」

座敷わらしさんの絵に向かって合掌しながら…。

しかし…この日は騒がしい夜に!!

〝午後10時02分〟

部屋を暗くする。

原田…「かくれんぼやらない?10秒数えたら探して見て。まぁ~だだよ。」

カメラを障子に向かってセットする。

原田…「1・2・3…」

押入れの中に隠れる原田。

すると、

「あっ!あっ!何?何?えっ!?何?何?」

障子の外には思いっきり丸い球が…。

オーブ?何?

光はどんどん集まってくる。うわっ!!

スタジオは大騒ぎ。

そして、隣の部屋で奇妙な事が…。

原田…「もういいよ〜」

すると「ギシギシギシ~。ガタッ」

吊るしている飾りが動き出す。

すると、風船も動き出した。

スゴい!

次の朝

そして我々が取材を終え、機材を片付けているとき…。

突然それは起こった!

♪突然オルゴールが鳴る!

♪~。

スタッフ…「ちょっと静かにして」

どういう事なのか。

スタッフ…「早くあの人を呼ばねば!」

原田登場。

原田…♪「嬉しいな~。最後の最後にこうやって…。まるで見送り…別れの挨拶。うん。だからぐっときますよね。危なかったです」


原田さんが座敷わらしさんに感謝しているイメージ

涙しそうになる原田。

原田…「やっぱりすごいな。だからやめられないんですよ」

原田…「やり続ければ必ず道となる。それが…。ミステリー道です」

原田…「またお会いしましょう。原田龍二でした」

余談…スタジオでゲストの大久保さんが一言。

宮迫…「1日目はあせりましたけど」

大久保…「一回グイグイ来られると、信用できない。一回試す時間ってあるんですよね〜。」

大久保…「2日もいてくれるなら、じゃいいですよと、姿を感じさせてくれたんでしょうね」

宮迫…「それもホンマっぽい」

大久保…「女の子だから」

このコーナーは本当に面白い。

第8弾楽しみだ!!!!

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10月10日、7時56分からの何だコレ!?「原田龍二の座敷わらし調査 第6弾」を放送した。

岩手は「座敷わらし」で有名だ。  

岩手県二戸市の「緑風荘」と遠野市の「民宿とおの」そして盛岡市の旅館 出世の宿「菅原旅館」だ。

今回はどこになるのだろうか? 楽しみ。

●原田龍二のミステリー道!第6弾

今回は福島県にある旅館「松林閣」。

立派な旅館で、平成元年に建てはじめ完成が7年もかかった。釘一本も使わず、組み立てて建てた。実に立派な旅館。

そこには2人の座敷わらしがいるそうだ。

4歳の女の子と、2歳の男の子

廊下の壁には小さい子どもの手形が…。

その旅館の客室は11室。座敷わらしが出る部屋は「吾妻五葉松」の部屋。

早速、泊まった。

原田龍二さんが頻繁に声をかける。

「座敷わらしさん、一緒にあそぼ」

すると、外から「ガタッ、ギシギシ」という音が頻繁に聞こえる。

ここにいる座敷わらしは、手を触ってきたり、布団に子供が入ってきた感覚、温もり、廊下を走る音など、人によって色々な体験をしているようだ。

夜、原田が電気を消して、またさらに話しかける。

「ガタッ、ギシギシ」とはっきり聞こえる。

夜中の1時すぎ、布団に入り原田が「手を触って」と問いかける。

そして2時間が過ぎる。

原田が眠りに入る。

すごいいびき…。

でも「原田が眠ると何かが起きる!!!!!
本当だ。

なんと! 原田の手が動き始めた。

手をやさしく持ち上げ、手をやさしく丁寧におろした。

すっすごい

原田の手の動くイメージ

でも原田は眠ったままである。

次の日原田は、その映像を見て、まったく憶えてなかったみたい。

おしい~。

でも、今回は動きがあって、本当にいるのかもという気持ちになった。

手を下すときの動作が、子供らしく可愛いしぐさだった。

過去の「座敷わらし」の放送分をまとめました。

●原田龍二の座敷わらし調査に密着!第5弾

岩手県遠野市の「民宿とおの」

●原田龍二のミステリー道!第4弾

岩手県金田一の「緑風荘」

緑風荘|座敷わらしと亀麿神社③

●原田龍二のミステリー道!第3弾

岩手県の盛岡市の旅館 出世の宿「菅原旅館」。
客間の23、24番の部屋が雑誌などに紹介され、大変人気で予約が難しい。
予約は1日3組。
今は一年先の予約可能。

●原田龍二のミステリー道!第2弾

秋田県の旅館「からまつ山荘」東兵衛温泉

●原田龍二のミステリー道!第1弾

広島県のそば屋「わらべ」。
そば屋だが、宿泊可能で、料金は1万2000円。

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