シャント再建手術が終ってからのひととき

シャント再建手術が終ってからのひととき

シャント再建手術から5日

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今日は雨模様で手術のキズがシクシク痛む。

いつも家から透析に病院までは歩いていくのだが、雨だと傘を持つのに手に負担がかかってしまう。

あまりヒドイときとかは車を使うのだが、これも片手での運転は、もしも手がすべったら?とか、怖いものがあるのでなるべく歩くようにしている。

ことに最近は手の痺れが強くなってきて、辛い。

先日ホンマでっかTVでハンズフリーの傘が出ていたのを見た。

ドローンを使った傘だったが、実用化にはまだまだだなーと思った。ヤバイー。

その他、後をついてくるスーツケースとか紹介していたがどれも実用化にはまだまだこえなければならないハードルがいっぱいあるように感じた。

そこで、ネットでも調べてみた。

あるある。肩で固定するタイプの傘がいいみたいだった。ただ、風が強いときとか大丈夫か心配。あと、背中に背負うタイプもある。
これは、安定してるかも。その他にも何種類か売っていた。

探せばいろいろな便利なものがあるなーと思った。

これも不便と感じたからこそ、必要なものを探そうと思ったのであり、作った人もそうであろう。

正に必要は発明の母である。

医学も日々進歩はしているが、贅沢を言えばもっと早く進んで、透析も針を刺さないようななにか画期的な形で透析ができるようにならないかなー。と思うこのごろである。

でも、期待のできるような新技術も何種類か出ていてこれからの技術の進歩には期待大だ。

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