風邪、インフルエンザの季節|身体を冷やさないように。

風邪、インフルエンザの季節|身体を冷やさないように。

いよいよインフルエンザの季節となってきました。

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近くの保育園でもインフルエンザで閉鎖になるなど、いよいよ来たかー。という感じがします。

風邪やインフルエンザに罹らないようにするには、身体を冷やさないようにするのがまず大切と聞きます。

私の場合、脳出血から右半身がいつも冷たいのが悩みの種です。

血液透析もしているため、この季節になると、インフルエンザなどを他の人にうつさないように、まず罹らないように気をつかいます。

身体の血液がよく流れるのは、体温が36.5度といわれています。身体の酵素なども働きが活性化するのも36.5度なそうなので、これからの季節には、使い捨てカイロなどを頻繁に使って冷たくならないようにしています。

昨年は妻がインフルエンザに罹り、自分も罹るだろうと覚悟していたのだが、その旨を先生に話すと病院から事前にタミフルを処方していただき、なんとかうつることもなく無事に終わることができた。

今年は自分がシャントの手術をしたため、まだいまいち身体の調子が戻らなくて体自体が弱っているきがする。心配だ。

さらに、手術の時に手の神経も何本か切れるだろうから、手が冷たい感覚になるかも。とのことだったので、それも心配だ。

いずれ、うがい、手洗い、マスクと使い捨てカイロをうまく使いながら身体を冷やさないよう乗り越えていきたいと思う。

ちなみに、カイロは丹田(へそ下1.5寸に気海というツボ)、風門(背中の後ろ髪の生え際から親指一本位下の辺りのツボ)、太渓(足のくるぶしの頂点から、手の指4本分のツボ)のところに貼ると効果的らしい。

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