現代の人間関係|林先生が驚く初耳学!から

現代の人間関係|林先生が驚く初耳学!から

林先生が驚く初耳学! 現代の人間関係・・・正解は?

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人脈は「地球上で最も下品な言葉」露骨な損得勘定はやめるべき。

クリエイティブディレクター
三浦崇広
博報堂から独立後多くのCMを手掛ける人気クリエイター

人脈なんて言葉を使っているやつはクソだよね。

林先生はどこに共感したのか?

社会人の8割が必要と思う「人脈」なぜクソなのか?

社会に出て人脈を広げると言っている人が、人のことを「金儲けの道具」とみて、得する、儲かる=さもしい考え。

ポイントはSNS。
親しくなりたい人同士のやりとり。から、自分もその中に入りたい。と思い、

SNSでスゴイ人と繋がると「自分もそのレベル」という錯覚になってしまう。

初対面の方に2ショットを撮ってSNSにあげてくれない?などと頼み込む。

フォロワーや友達で語られる人間関係。

1人の人間を中心とした人脈が可視化。

林先生の見解
現代はSNSにより人脈が可視化されている。

損得で繋がる人脈を否定。
どんな人間関係の中で生きていくか。

2つに生き方を分けてみました。皆さんがよくご存知の漫画の主人公。

人との繋がりの正解
①ルフィ型

損得じゃなく「一緒にやっていこう」
結果的に仕事にも繋がる。

無駄な人間関係なんて存在しない。
合コンで出会った人と、五年後仕事をして成果が出た。
仕事のために合コンに行ったわけだはない。

人との繋がりの正解
②ケンシロウ型

たった1人で戦っていく。仲間はいらない。

持論 「友人は不要」
1人で考える人として内面で高めて堂々たる1人になっていく。

その姿を見て「一緒にやりましょう」

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