長期透析におけるカラダの痛みとの闘いと幸せなひととき。

長期透析におけるカラダの痛みとの闘いと幸せなひととき。

カラダの痛みとの闘いと幸せなひととき。

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さて、無事シャント再建手術がおわったが、手根管症候群のしびれが少々キツくなってきた。

今は手首の血管が細くなるのを待っているところだが、順調にいってくれればよいが・・・。

まだたいした痛みがないのが救いだ。

さらに、最近透析中に肩が痛くなるのがなんとも辛い。

寝てると3時間目あたりから、重く痛くなってくる。

おまけに、首もこって、バキバキ鳴るようになってきた。大丈夫だろうか・・・。

まだ、整形とかにはいってないが、みんなはどうしているのだろうか?

同じくらいに透析をした人も腰を痛がっていて、最近は腰を曲げてあるいていた。

やはり、透析25〜30年になると何かしら痛みがでてくるらしい。

私の場合脳出血の後遺症もあるため、身体は冷えるし、これからの季節はなるべく冷えないように注意しないといけない。

あと、積極的な運動も欠かせない。でないと、からだがなまって硬くなってくるのだ。

それでも、透析後の家での晩餐は楽しみの一つだ。なんと言っても透析後はごはんが美味しい。

晩酌も少々つけて、腹ぺこの胃につまみとともにいれる・・・。

美味い!

これで、透析の疲れ、痛みもどこかへ飛んでいくのだ。

いまは、こんなささやかな普通がなんとも幸せなひとときなのです。

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