長期透析と手のトラブルにはうまく付き合うよりほかないのか。

長期透析と手のトラブルにはうまく付き合うよりほかないのか。

長期透析と手のトラブル

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いよいよ平成が終わり新しい年号が4月1日に発表されるとのことだがなんに決まるにせよ来たるべき時代は穏やかであってほしいものだ。

特に自然災害はなるべく穏便に願いたい。

透析のほうでは、平成30年にシャントの形成手術をしていただいたのだが、手の腫れはいまいち治らないで腫れぼったい感じでいる状態だ。

詰まった血管を新しい血管に繋げ直し、新しい血管は育ってはきたのだが、手根管症候群での手の痺れのほうが徐々に進み感覚が鈍くなってきた。とくに人差し指と中指、親指も麻酔をかけたみたいで、モゴモゴしてきた。

血管形成手術によって、血液が余分に流れていた血管は大分細くなってすっきりしてきたため、そろそろ手根管症候群の手術もして欲しいのだが・・・。

このままいけば、生活にかなり支障がでてくるだろう。以前に手根管症候群の手術をする直前(8年前)は、箸も持てない状態で、脳出血で片麻痺の自分には非常につらかった。

最近いまさらですが、食生活にも玉ねぎが血管によいと聞けば、それを実践し、エゴマ油がよいと聞いては、買ってきて毎日飲むようにしてきたせいか、血圧は正常になった。

なんだかんだで、こんな感じでまた一年、病と仲良くしながら行きたい(生きたい)と思っています。

同病の皆さんも今年も元気で過ごせますように。

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