長嶋一茂は空手か野球かで小さい頃迷っていたという|昨年11月の極真空手大会で優勝

長嶋一茂は空手か野球かで小さい頃迷っていたという|昨年11月の極真空手大会で優勝

長嶋一茂は空手か野球かで小さい頃迷っていたという

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長嶋一茂が極真空手大会で優勝

長嶋一茂が昨年11月に開催された極真空手の全関東空手道選手権大会に出場し、50歳以上80キロ超級で優勝したことがTBS系「新春!炎の体育会TV」で放送された。

以前テレビで小さいころ将来、野球をやるか空手をやるかで相当悩んだ事を言っていたくらいだから野球の道に行っても空手は忘れられなかったのだろう。

空手歴は約20年で黒帯だという。今は、タレント業が忙がしく、週に1度くらいの練習だったが今回の結果だったという。

さらに、長嶋茂雄の息子ということでイジメにあったことがあることを明かした、「自分のケースだけど、イジメに屈しないには強くなるしかないんだよ。小学校の時に、極真空手の道場に行ったんですよ。その時にすごく強い先生だったんですけど、稽古の中で、最後10人組み手をやって、ボコボコボコって倒しちゃったんだよね。大の男がバタバタバタって倒れちゃう」語った。

当時は家族の反対で道場に通えなかったと説明した。

また、4月にある国際親善空手道選手権大会に出場することを明した。

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