カツ丼に関する初耳学|林先生の初耳学より

カツ丼に関する初耳学

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カツ丼はアジアでも人気。

カツ丼チェーンのかつやはタイや香港など海外展開55店舗。

そんな中2014年に出店した韓国ではなぜかカツ丼を最後まで食べきれず・・・。

売り上げ低迷。

しかし、カツ丼にある工夫で韓国でもブレイクを果たしたんです。

カツ丼が韓国で人気になったきっかけは?

さぁ林先生知ってましたか?

林先生は知りませんでした。

原因はスプーンで食べる韓国の文化にあった。

スプーンではカツを持ち上げづらく残してしまう人が属術。

もちろん箸で食べる人もいたのですが、韓国の箸はステンレス製の箸だったので油で滑ってカツがうまくつかめない。

そこで、とんかつをカットする数を変えた。

通常6等分にするのですが、さらに縦にカットして12頭分とした。

とんかつの一切れをすることで小さくすることでスプーンで食べやすくなり完食する人が増加。

カツ丼が人気となり売り上げアップ。
  

カツを小さく切ったことで韓国でも人気になった。


  

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